ESTHETIC
まだ知らない、
わたしの美しさを。
肌に触れ、表情を見つめ、
その日の心と身体に耳を澄ます。
美しさをつくるのではなく、
その人の中にある美しさを見つけていく。
to more me が大切にしてきたエステティックを、
「aes/thesis|アエステーシス」という考え方とともに。
02.
SPECIAL
お顔だけではなく、身体から美しく。
「第二の心臓」とも呼ばれるふくらはぎから、デコルテ、首・肩、ヘッド、そしてフェイスへ。植物の香り、クレイ、温かなスチーム、深い呼吸、そして人の手。
お顔だけを切り離して考えるのではなく、身体のつながりを大切にしながら、その人自身の美しさをととのえていくオールハンドトリートメントです。
aes/thesis
aes/thesis|アエステーシス
美しさをつくるのではなく、見つける。
美しさは、誰かと比べて決まるものではなく、一人ひとりの中にあるもの。
aes/thesisは、「感覚・知覚」を意味する言葉を起点に、その人自身が持つ美しさを感じ、見つけていくという、to more me独自のエステティックメソッドです。
大切にしているのは、決められた手技をただ繰り返すことではありません。肌や身体に触れ、その日の質感や緊張、呼吸、表情を感じ取りながら、一人ひとりに向き合うこと。そして何より、施術する側の心を大切にしています。
欠点を探し、何かを変えようとするのではなく、その人の中にすでにある美しさを見つける。そのために、まずは施術者自身が心をととのえ、手のひらから伝わるものに意識を向け、その日の状態に合わせて、圧やリズム、触れ方を変えていきます。
TECHNIQUE(手技)
SENSE(感覚・知覚)
MIND(心・思想)
そして、それらを包むHOSPITALITY。
施術する人が、その人の美しさを感じ、見つける。そして施術を受ける人も、自分自身の感覚に耳を澄ませ、まだ知らなかった自分の美しさに出会っていく。それが、to more meが考えるエステティック、aes/thesisです。